プロフィール
中学生の時にある日を境に霊感を自覚して、その後ずっと予知や人の事故・霊やその他見る必要のない物を見てきました。大学の頃より色々な人たちにアドバイス始め、28才頃それまでに付き合っていた低級霊とおさらばして、高級霊との交信を始め自分自身でコントロールして、霊感を活かしながらライフアドバイザーをしています。

さらに超神霊エネルギーの存在に気が付き、今まで死は見えていても癌で亡くなる方を救えなかった辛い経験・苦しみから自分を解放し、今では病院では末期癌で余命3ヶ月、半年と言われる方を治療して、延命に成功しています。
結婚できない、仕事が上手くいかない、子供ができない、そんな様々な悩みも相談し解決しています。
霊能者やヒーラーに多い、病弱やストレスもなく、中学・高校では器械体操・ホッケー・スキー等スポーツに取り組み、器械体操では個人総合で県大会2位までいきました。
大学ではスタントマン・アクションへ転向して、さらにスキューバーダイビング・空手・太極拳と常に身体を鍛え続けて、今では大神拳という空手と太極拳を融合した独自の武術を作り、指導歴15年以上になります。空手歴は約25年。武術陳式太極拳を約5年。

心身共に常に健康でタフに生きながら、相談に乗っています。 特に、人々の病気を治す者が不健康ではおかしいという考えを持っています。自分は健康で・幸せで・豊な生活をしていてこそ、病んだ方の相談・治療ができると信じています。

1997年頃よりライフアドバイザー・神霊気療をスタートして今では数え切れない方々の笑顔を頂いています。
2005年頃まで無料で治療やアドバイザーをしていましたが、今は有料にて行っています。
運営統括責任者 生駒大貴
所在地:602-0872京都市上京区駒之町561-4-405
TEL:090-8204-6041 FAX:075-548-8008
E-Mail:ikoma@ohgami-ken.com
中学の頃人生観が変わった
ある日の夕方2階の自分の部屋で勉強をしていると、一階で電話が鳴り母親が受話器を取って何かを話していました。会話の内容は全く聞こえずその時は何も分からず、気にもなりませんでした。
1時間後に一階へ降りて行くと母が一言、「東京のおじさんが亡くなったから明日みんなで出かける」と言われた瞬間には、何故か母親に「知ってるよ、おじさん自殺したんでしょ」と言ってました。
母親におもいきりほを叩かれて、母親は「なんてこと言ってるの!」と怒り出しました。母にはその時言わなかったのですが、 私には全てが映画のスクリーンを見るように、叔父が自分の車の後の座席に座り、排気ガスをホースで引き込みその煙の中で苦しみ泣きながら、家族へわびを入れながら亡くなっていくシーンが見えていたのです。
翌日四国から東京へ出かけると、母の聞いていてない私の言った事・見えた事が全て当たっていました。
その日を境に私は今まで見えていた物が他人には見えていなかったのだと気が付き、人と違う世界で生きているのだと、
自覚したのです。

誰々がいつ亡くなるとか、どこが火事になるとか、友人の結婚式へ出かけてもいついつどういう理由で別れるという事など、全てが見えていました。

事故をすると友人に伝えれば、信じてくれる人は助けることができましたが、信じてくれない友人の旦那さんや顔見知り程度の方は救うことができず、さらに癌・白血病などで亡くなる友人を、当時の20代の私には全く助けることができませんでした。

27才前後であまりにも強い霊感で人の死を見過ぎた時に、さらに心身を空手で鍛え低級霊による影響と分かり、勝手に入ってくる情報を全てシャットアウトして、自分の先祖である天国の高い階にいる高級霊とのリンクに成功して、今では必要なことのみ情報が入ってくるように、コントロールをして普通の生活をしています。

さらに「超神霊エネルギー」の存在、「気」や宇宙に存在するエネルギー、その他の人を癒し治療するエネルギーを地球や太陽や宇宙から頂き、回りの方の治療ができる自分に目覚めてきました。
過去に末期の癌患者なら膀胱癌、乳癌(6×9cm)、肺ガンの方が元気になっています。 10人を全員治せるところまではいきませんが、高い確率で成果を出しています。
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